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  • E・V・ブリス&G・エドモンズ: アスペルガー症候群への解決志向アプローチ
    誠信書房
  • P.A.アルバート、A.C.トルートマン: はじめての応用行動分析
    二瓶社
  • Z.V.シーガル,J.M.G.ウィリアムス,J.D.ティーズデール: マインドフルネス認知療法
    北大路書房
  • デビッド・D・バーンズ: もういちど自分らしさに出会うための10日間
    星和書店
  • デビッド・D・バーンズ: いやな気分よさようなら
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  • レイモンド・G・ミルテンバーガー: 行動変容法入門
    二瓶社
  • 杉山尚子、島宗理、佐藤方哉、リチャード・W・マロット、マリア・E・マロット: 行動分析学入門
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2010年8月28日 (土)

朝のご機嫌

目覚めは悪くなくても、何となく不機嫌な朝があります。

余裕がなく、イライラしています。

今日もそんな朝です。

毎日、起きてすぐに一日のスケジューリングや目標設定をするのですが、

それもうまくまとまらないで、ネガティブな考えが頭を横切ります。

当然、身体的にも心悸亢進やぼんやり感のような不調が生じてきます。

ちょうどうつの軽症症状のような感じでしょうか。

こうした心の揺れは、誰にでも時として起こるものだということはよく知ってはいても、

そのときはやはり気分は重いです。

どんなにケアしているつもりでも、心と身体は時として不調のサインを出します。

それは当たり前のことなので、気づいて早めに対処することが大切。

風邪もこじらせると長引きますが、心も早いうちに対処することで、

「揺れ幅」を小さくすることがメンタル面の健康と維持に役立ちます。

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リラクセーション

  • リラクセーションに関する技術・技法を幅広く研究、実践しています。いわゆるマッサージ等ではなく、自分自身で日常的に行うことができるセルフケアのための方法です。筋弛緩法や自律訓練法、呼吸法、ボディワークなどを取り入れ、心と体の調和したマインドフルな生活を目指します。 緊張性の頭痛、肩や首のコリといった身体的な症状の緩和に効果的で、不眠や不安の緩和にも役立ちます。

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